Apply — 診断を申し込む

AIで作ったアプリを、
人が直接診ます。

いま、先着3名まで無料です。コードをこちらに送っていただく必要はありません。

メールで申し込む 調査を読む →

返信は1〜2日以内。無料枠が埋まっている場合はその旨をお伝えします。

申し込みから受け取りまで

01

申し込む

アプリのURLと、使ったツールを書いて送るだけ。1分で終わります。

02

診る

2〜3日で診断します。データの権限設定、秘密情報の露出、危険なコードを一件ずつ確認し、誤検知は人が取り除きます。

03

受け取る

危ない箇所と、AIに貼るだけで直せる指示文をお渡しします。直したあとの確認方法まで書いてあります。

受け取るもの

非エンジニアの方が読んで、そのまま動ける形の診断書です。

料金

まず無料枠でお試しください。続きが必要になったときだけ、下の料金になります。

無料診断先着3名

事例として匿名で紹介させていただくことが条件です。アプリ名もURLも伏せます。

¥0
診断1本

上の診断書をお渡しします。

¥30,000
診断+修正1本

見つかった箇所をこちらで直し、直ったことを確認してお返しします。

¥50,000〜
公開まで仕上げ一式

認証、データの権限、デプロイ、決済連携まで。公開できる状態にします。

¥100,000〜
継続監視

コードを変えるたびに同じ穴が開きます。継続診断プラン →

¥3,000 / 月

金額は1アプリあたりの目安です。規模や内容によって前後する場合は、着手前にお見積りをお出しします。

コードの扱い

コードは、原則お預かりしません

公開リポジトリを見るか、あなたのPCで診断ツールを実行していただき、結果だけを共有する形にできます。

お預かりした場合

診断の完了後7日以内に削除します。第三者には渡しません。

外部への公開

事例として紹介する場合は、アプリ名・URL・固有名を伏せ、事前に確認します。

診断でわかること、わからないこと

わかること

  • 誰でもデータを読める・書き換えられる状態
  • APIキーや秘密情報の露出
  • 認証が抜けている箇所
  • 既知の危険なコードの書き方

わからないこと

  • アプリ固有の仕様の穴(割引の二重適用など)
  • 実際に攻撃を試す侵入テスト
  • 診断日以降に加えた変更

「安全です」とは申し上げません。検出されなかった、までをお伝えします。

穴があるまま公開する前に、
一度だけ診てみる。

先着3名は無料です。アプリのURLだけで申し込めます。

メールで申し込む 継続診断の料金 →